b(+v)log by mamewo

スギナといえば・・・

やっぱり“つくし”。

幼稚園前の小道の脇の
スギナのそばの芝生のあちこちに
つくしが顔を出していた。

スギナの近くにつくしもちらほら

つくしは
花をつけないスギナにとって
子孫を残すための大切なモノ。

難しい言葉で言うと“胞子茎”。
ここで繁殖のための胞子を作る。
「スギナの子」というわけではないらしい。