やっぱり“つくし”。
幼稚園前の小道の脇の スギナのそばの芝生のあちこちに つくしが顔を出していた。
つくしは 花をつけないスギナにとって 子孫を残すための大切なモノ。
難しい言葉で言うと“胞子茎”。 ここで繁殖のための胞子を作る。 「スギナの子」というわけではないらしい。
Posted in photo 2007 4/27 (金) by mamewo | No comments