
ずっとイメージの中にあったものを
秋の季節にのせて描いてみた。
札幌ではもう冬だけど…
Posted in illustration 2008 11/25 (火) by mamewo | No comments
11月も半ばになると
「秋」というよりは、もうすっかり「冬」の感じ。
外を歩いていても、陽射しの暖かさが嬉しい。

公園の木々の葉はすっかり茶色く色づいた。
紅や黄のような鮮やかさはないけれど、光を通すととてもきれいで
その“色み”は、なんかやさしい。
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Posted in photo 2008 11/13 (木) by mamewo | No comments
おそろしい勢いで寒くなっている。
もう11月だから、当たり前の気温なんだけど
今年のその移りゆく早さには、ちょっとついていけない。

公園の木々は上の方から葉が色づき、落ち始めている。
昨日、たくさんの作業員が落ち葉を掃除したせいか、雰囲気は少し寂しげに。
見上げてみると、樹冠の隙間から高い秋の空が見える。

ひときわ大きな木の幹は、ごつごつした岩肌のようで
“植物”とか“生命”といったイメージとうまく結びつかない。
それでもこの樹皮のすぐ内側で、木は年々成長している、らしい。
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とまぁ、それはそれとして
樹冠の隙間からのぞく朝の空に光って見えた、ゆっくりと動く小さな丸いもの
あれはいったいなんだったんだろう…
Posted in photo 2008 10/30 (木) by mamewo | No comments

前のやつからすでに4ヶ月…
回る縄跳びって、タイミングをのがすとなかなか入れないけど
入ってしまえば、後はリズムに合わせて跳べばいいだけ!
Posted in illustration 2008 10/13 (月) by mamewo | No comments

近所の花壇の多肉植物が紅葉していた。
薄いオレンジのような、ピンクのような微妙な色あいが
トーンの落ちていく周りの色の中で、ひときわ映えて見えた。
Posted in photo 2008 10/10 (金) by mamewo | No comments